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日本博客里一篇鄙视中国人的文章


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既不要妄自菲薄,也不要盲目自大。

  日本人对中国反卫星导弹的反应(译自日本人博客)
  
   来源: 瓦卡卡卡 于 07-01-19 05:14:09
  
   译自日本人博客“風来雑記帳”
   (http://blog.goo.ne.jp/kik120jp/e/1f1d919b69242a14cd654a4a85e4f2f1)
  
   无暇细看,大致翻译如下。
   ——瓦卡卡卡
  
   ◆用地面弹道导弹击毁时速10km或更高速度的人工卫星,听起来好厉害呀。不过,细想一下,也没什么了不起。所谓“运动冲击”,结果不过是用物理方法把卫星打成几块而已,好比从道上用石头打碎行驶中的汽车玻璃的宇宙版本。即使在一般人看来,通过对火箭燃料的投入量、角度、几率进行精密计算,是完全可以轻易办到的。
  
   ◆这事说起来,“精密计算”是最难的了。首先,以“精密计算”为前提就很难。要保证一切条件,预想好一切可能发生的事态,保障完全体制……即使是这样也经常出意外。使用超大功能计算机,发动人海战术动员人力,也很难尽如人意吧,更何况是中国人做的事啊!
  
   ◆不管怎么说,就算这些都做到了,把设计好的弹道导弹造出来就很难了。更何况是中国人在做这件事啊!感觉他们总喜欢做多余的装饰——把龙之类的东西雕刻到导弹上。
   不管怎么说,就算这些都做到了,按计算结果发射导弹就非常难了。为什么呢?因为是中国人在做这件事啊!我们很少看到中国料理中的调料能够放得恰到好处吧,中国人做事从来都靠感觉和经验的,这是中国4千年的历史,对吧?
   不管怎么说,就算上述这些都做到了,控制发射出去的导弹也非常难。连群雄割据的地方政府都控制不了的中国政府,你说他能控制高速飞行的弹道导弹,谁会相信呢?恐怕连中国人自己都不会相信吧。这是中国4千年的历史,对吧?
  
   ◆ 如你所看到的那样,中国这次痛快地成功了。
  
   “碎片将常年在轨道上运行,有可能会伤害到其它卫星”。怎么可能产生垃圾呢,说这话的一定是中国人!造成反常的大气、水污染的正是中国人。在自己国土上随意丢弃垃圾不以为然的中国人,怎么可能反省向宇宙扔垃圾的行为呢?发达国家的伦理在这里是行不通的,说也白说。这就是中国人,中国4千年的历史。
  
   ◆ 不过中国是个简单易懂的国家。这个国家的做法从来是一条道直奔目的地。当美国、俄罗斯的军事卫星看不顺眼时,一般人会琢磨“以卫星攻击卫星”,与其开发这种有点难度的武器,中国干脆会选择从地面发射弹道导弹除之而后快吧。振兴产业的方法也一样,与其造汽车,干脆直接从外国引入资本和技术。不是通过观察、模仿来学习技术,完全是沿袭固有的技术,丝毫也不加入任何自己独有的思想和智慧含量。
   政治体制也不过是搬来个“共产主义”作门面,内里还是个独裁王朝。从10亿农奴手里掠夺土地的地方势力维持平衡的一个国家,远远不是21世纪的现代化国家。
  
  
   ◆这个国家无论怎么发展,从巨大人口中选拔出的科技精英是不会做出革新性的科研成果的。中国宇宙开发40年了,无论是军事技术还是宇宙技术,都没有任何新鲜东西。中国4千年的历史就是千年以上停滞不前的历史。不过50几年的共产党王朝和历代王朝没有不同。中国被欧美称为“睡狮”,其实不过是外强中干的历史重复而已。中国威胁论就是150年来不断重复吹嘘的谎言。
  
  
   ◆中国的军事膨胀和霸权主义倾向的论调在日本也时有所闻。当然也确有一定的危险性。中国是一个姗姗来迟的帝国主义国家,中国人不断越过自己领土,蹂躏周边国家。其人口压力是巨大的。但是毫无悬念,只要中国维持一党独裁不崩溃,即使一部分都市现代化,他也永远成不了发达国家的。
   从历史上看,对周边国家来说,只要中国不崩溃,他就是一个容易防御的国家。一部分城市实现现代化,那也不过是中国作秀的窗口,不过是国力浪费使用的结果而已。即使工厂林立,拥有巨大制造能力,那也不过是外资掠夺的对象。他现阶段产生的财富或为外资所有,或被贪官贪污、携带到国外消费。只要中国10亿农奴的国家本质没改变,这个国家是不会真正发展的。
  
   ◆ 历史上,中国历代王朝对外战争获胜的先例只有蒙古人的元朝。至于对朝鲜、越南、东南亚的霸权,与其说是中央政府的军事成果,不如说是王朝崩溃导致的难民潮带来的结果。只要防止中国的难民,中国在军事上就不是个可怕国家。在21世纪亦然。中国无论投入多少军费,致命的基础科学的落后是不会开发出凌驾于欧美之上的武器的。所以,欧盟的武器禁运对中国来说,是非常痛苦的。
   日本一些人认为,中国的精英教育高明,以及其人口必须引起注意。愚蠢!中国真正的精英早就跑出去了,留下的不过是忙于考试竞争的所谓秀才而已,这和科举时代没有不同啊!为了出人头地和金钱欲而学习的这帮家伙怎么能和日本对抗呢。日本的高明之处在于自由的社会体制和丰富的思想。在世界上最自由、最没有束缚的日本成长,本身就必胜无疑。以出人头地和金钱欲为原动力的中国社会和以自我实现和探求心为基础的日本社会,今后的差距无疑会越来越大。
  
   ◆中国弹道导弹控制成功是个好消息。因为这减少了导弹误射的可能性。希望他们把瞄准主要城市的核导弹控制到毫无误差。如果瞄准美军基地或自卫队基地,却飞向住宅区,那就太糟糕了。不管怎么说,能够攻击850km高度的卫星的技术,希望能够控制好,不要伤及普通百姓。如果伤害了普通百姓,那就是中国的大屠杀了,以后100年我们就要在一切国际场合夸大这件事。死100人说成1万人,死1000人说成10万人,要是3000人呢,那不正好是他们最最喜欢的30 万嘛,哈哈!
   如果核弹头真的向日本飞来的话,中国应该早就没了。因为做这件事的是中国人啊!
   真是个读不懂空气的民族,让人担心哪!
  

原文如下:
胆石の疝痛発作が怖くて酒を控えているのだが、おかげでウエイト・コントロールがやり易い。
お酒を控えれば簡単に基礎代謝程度に摂取カロリーが抑えられる事に、改めて驚いた。ま、痩せるとダイエットに励みが出る。奥さんに言われるまま朝晩の納豆も続いている。
災い転じて福となす、なんて事となるかどうか分からないが、ま、物事の理とはそう言うモノである。そうそう良い事ばかり続かないが、悪い事もそんなに続かない。そんな風に考えたら、もう少しこの世の中も生き易いだろうに、何か陰惨な事件が立て続けに起こるのは、どうもご政道が宜しくないのであろうか。
酒を飲まないと本が読める。年明けから5冊読破は我ながら良いペースである。もっとも全く身に付かないのは浅学非才ゆえとはいえ、情けない。今年はもう少し賢く生きたいモノである、ま、無理か。

●中国が弾道ミサイルでの衛星破壊実験に成功
(070119/読売新聞)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070119-00000003-yom-int
米国家安全保障会議(NSC)のゴードン・ジョンドロー報道官は18日、中国が弾道ミサイルに搭載した弾頭で人工衛星を破壊する実験に成功したとの判断を示した。同報道官は、これについて中国側と協議していることを認め、「宇宙分野での国際協力を目指す精神に反する」と懸念を表明。米国の懸念に対して、日本政府も共有していることを明らかにした。実験は米国の航空宇宙専門誌「エビエーション・ウィーク・アンド・スペース・テクノロジー」(電子版)が複数の米情報当局者の話として伝えたことで明らかになった。同誌によると、ミサイルは米東部時間の今月11日夕方、四川省西昌市にある宇宙センター付近から発射された。搭載された弾頭は、標的に体当たりして衝撃を与える「運動エネルギー撃破飛しょう体」で、高度約850キロにあった自国の古い気象衛星に命中、破壊したとみられる。発生した多数の破片は今後、長年にわたって軌道上を漂い、他の衛星を傷つける恐れがある。

衛星軌道を秒速10kmとかそれ以上のスピードで動き回っている人工衛星を、地上から弾道ミサイルで撃ち落とすのである。一報を聞いてまず、中国すげぇ、と思ったのだが、ちょっと待てよ、本当にそんなにすげぇ事なのか、どうか。
「運動エネルギー撃破飛しょう体」って、結局人工衛星にぶち当てて物理的にバラバラにするだけの事、要は道路を走る自動車に向かって石を投げてウインドウを粉々にする奴の宇宙版って訳である。推進エネルギーの投入量と角度、タイミングを計算通りにきっちりやれば、当然可能だろう、と思うのが素人の浅はかさなのだろうが。

物事というのは「計算通りにきちんとやる」事が一番難しいのである。
まずその前提となる「きちんと計算する」事自体が難しい。あらゆる条件を入力し、あらゆる事態を想定し、万全の体制を整えた、と思っても、結構抜けてしまっているモノである。スーパーコンピュータを使おうと、人海戦術で人手を動員しようと、なかなか完全なモノにはならない。ましてや中国人のやる事である。

ま、何とかそこをクリアしても、設計通りの弾道ミサイルを造る事は難しい。何せ中国人のやる事である。ついつい余計な飾りとか龍の彫り物とかミサイルにやりそうである。
ま、そこも何とかクリアしても、計算通りにミサイルを発射する事は難しい。どうしたって中国人のやる事である。中華料理できっちり調味料を計量しているのを見た事がないように、中国人の仕事は勘と経験に基ずいて進められる。それが中国四千年の歴史であろう。
ま、それもまたクリアしたとしても、無事発射した後も弾道ミサイルを制御する事は難しい。群雄割拠した地方政府すら制御出来ない中国政府が、果たして物凄いスピードで飛んでいくミサイルを制御出来るなんて、一体誰が信じるだろう。恐らく中国人自身が信じてはいないはずである。それが中国四千年の歴史であろう。

事ほど左様に、中国の今回の成功は快挙なのである。
「発生した多数の破片は今後、長年にわたって軌道上を漂い、他の衛星を傷つける恐れがある」なんて「ごるぁゴミようけ出しやがって」という事であるが、そんな事言ったって相手は中国人である。「そんなんワシら知らんもんネ」と返されるのがオチである。異常なまでの環境汚染で大気も水も汚染まみれを垂れ流している中国人である。自国の国土をゴミだらけにして平気な中国人が、宇宙をゴミだらけにする事に反省するはずが無いではないか。先進国の倫理など通用しないのだからそうした非難はお門違いである。それが中国人であり、中国四千年の歴史であろう。

しかし中国は分かり易い国である。この国のやり方は、目的に向かって一直線なのだ。米国やロシアの軍事衛星が目障りだから一体どうするか、と考えた時、普通なら「対衛星攻撃衛星」なんて事を発想するのだが、中国の場合はそんな小難しい兵器を開発するより、すでにある弾道ミサイルを地上からぶち当てればいいじゃん、という発想になる。
産業振興のやり方も同じである。自動車を造りたいとなれば、外国から技術も資本も全て導入する。自分たちで見よう見まねでも技術を学ぼうという訳ではなく、そこにある技術やノウハウをそのまま踏襲するだけで、新しい工夫も自分たちなりの知恵もそこには何も加えない。他所が作っているモノをそのままパクればいいじゃん、という見上げた発想なのだ。工夫や独自仕様なんて無駄なのである。
政治体制だって「共産主義」という看板をパクっただけで、中身は伝統的な独裁王朝のまんまで、10億の農奴から収奪する地方軍閥の勢力均衡の上で成り立っているに過ぎないのである。21世紀の近代国家ではない。

この国がいくら発展し、巨大人口から選抜した大量のエリートを科学技術研究に従事させても、決して革新的な科学研究成果は生まれない。中国の宇宙開発が40年経ったにも関わらず、軍事技術上も宇宙技術上も、中国から新しいモノは何も生まれていないのである。
中国四千年の歴史は、千年以上前から停滞したままの歴史なのである。わずか50数年の歴史しかない中国共産党王朝も、所詮歴代王朝と何ら変わりない。
相変わらず中国は、欧米諸国や周辺国から「眠れる獅子」と恐れられるが内実は「張り子の虎」だった歴史を繰り返している。中国脅威論など150年前から繰り返されている単なるプロパガンダに過ぎないのである。

中国の軍事膨張指向や覇権主義を危険視する論調が日本でも幅を効かせている。
確かにその危険性は当然ある。
中国は遅れてきた帝国主義国家であり、中国人は常にその国土からあふれ出て周辺国家を蹂躙してきた。その人口の圧力は相当なモノである。
しかし実は懸念するまでもなく、中国共産党が一党独裁を続ける限り中国の崩壊は無いし、一部の都市が近代化されビル群が建ち並んでも中国という国が先進国となる事はない。歴史上、周辺国にとって中国という国は国家体制が崩壊しない限り実に御しやすい国なのである。
一部の都市部が近代化してもそれは所詮中国のショーウインドウであって、国力の無駄使いに過ぎない。工場が建ち並び巨大な製造力を有しても、所詮外資による収奪の対象に過ぎない。そこで生まれた富は、外資によって回収されるか汚職幹部によって国外に持ち出され、外国で使われる。中国という国の本質である10億もの「農奴」が変わらない限り、この国の真の発展はない。

歴史上、中国の歴代王朝の中で対外戦争に勝つ事が出来たのはモンゴル人による元だけである。朝鮮半島やベトナム、東南アジアへの覇権は、中央政府による軍事的成果と言うよりは、王朝崩壊による難民発生の結果論に過ぎない。中国からの難民さえ防ぐ事が出来れば、この国は軍事的には怖い国ではないのである。21世紀も同じである。中国がいくら軍事に資金を投じても、基礎科学力に致命的な遅れを持つ中国に欧米を凌ぐ近代兵器は開発出来ない。だから中国にとってEUの武器禁輸処置は痛いのである。

日本の識者と称する「提灯持ち」は中国のエリート教育の凄さと、その人数の多さに警鐘を鳴らす。「日本はこのままでは中国に追い抜かれる。」
バカである。
中国のエリートのうち本当に凄い奴はとっくに中国から脱出している。中国に残って競争に顔を引きつらせている奴らは、単なる受験秀才に過ぎない。科挙の時代と何ら変わりはないのである。自分の出世欲や金銭欲を満たす事が学問の目的となっている中国の秀才達、こんな奴らが束になって日本と対抗したって勝てるはずがないのである。
日本の凄味はその自由な社会体制と風土が生み出した発想の豊かさにある。世界で最も自由でタブーの少ない日本社会に於いて、そこで生まれ育ち教育を受けるという事は、もうそれだけでかなりのアドバンテージがあるのである。出世欲や金銭欲を原動力とする中国社会と、自己実現欲や探求心を基盤にコツコツと長いスパンで研究に打ち込める日本社会の違いは、今後あらゆる分野で鮮明にその差を表してくるだろう。

中国が弾道ミサイルの制御を成功させたという今回のニュースは朗報である。
これで中国がミサイルを誤射する可能性が少しは減ったという事である。日本の主要都市に照準が合わされた29機の核ミサイルもまた、きちんと制御して誤差の無いようにお願いしたい。米軍基地や自衛隊基地を狙ったのに、市街地や住宅地に飛んできたら大変である。
どうか高度850kmの衛星にぶち当てる事の出来る技術で、きちんと制御して日本の民間人を殺さないで欲しい。もし民間人が被害に遭う事態になったらそれは中国による虐殺である。その後100年間はネチネチとあらゆる国際舞台でいたぶってやる。100人の被害なら1万人、1000人の被害なら10万人、3000人ならあなた方が大好きな30万人だ。
ま、日本に向けて核ミサイルを飛ばす事態になったら、とっくの昔に中国なんて国は無くなっているだろうが、何せ中国人のやる事である、間が悪いというか、たぶん「何で今ごろ?」という事に成り兼ねない。
本当に空気が読めない民族、もとい国家だからなぁ、心配である。

 

 

Schutzherr 闫肃
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